• ホーム
  • 珈琲ライフ贅沢倶楽部とは?
  • 今月のセット
  • 最新銘柄
  • ランキング
  • 『土居銘柄』一覧
  • 初めての方

ホーム >  『土居銘柄』一覧 > イエメン モカ マタリNO9(特別ロット)

コロンビア産特有の甘い香りと力強いコクを楽しむ。

現在、日本ではモカの銘柄が手に入りにくくなっています。

この手に入りにくい状況の中、土居博司が自信をもって会員さまにおすすめできる、上質な「モカ」の銘柄を手に入れることが出来ましたので、今回ご紹介します。

モカとは、イエメン国・エチオピア国から産出されるコーヒー豆の総称です。

多くのコーヒー通が愛飲する銘柄の筆頭、モカ。人気の秘密は「モカフレーバー」と呼ばれる、ワインを感じさせるような独特な香りにあります。

モカの独特な味わいを楽しみたい方は、こちらの銘柄をご賞味ください。

イエメン モカ マタリNO9(特別ロット)

商品イメージ写真

税込¥1,155 (200g単位)

焙煎度合い

豆の状態

※一杯あたりの豆の使用量基準は約10gです。

この銘柄への感想をお待ちしています
とてもフルーティな香りを楽しんでいます。
とてもフルーティな香りを楽しんでいます。私はカフェオレにして飲んでいますが、主人はブラックで。やはり焙煎したての珈琲は違います。特にこのイエメンモカマタリはくせがなく、コーヒーなのにごくごくいけてしまいます。次回もリピート間違いなしです。

(ぴーちゃんさま/大阪府)

神経質な銘柄とも言えると思います
今回購入いたしましたモカは、以前購入しましたモカ(イルガチェフェ)とは違い、個の珈琲特有のモカフレーバーのように感じます。そもそも挽く前の豆の状態でも明らかに他の豆と香りが違っています。味も他のモカとは違い、挽き方でかなり性格が変わる珈琲の様に思います。抽出時間、粗さ、温度でまるで違った味になり、神経質な銘柄とも言えると思います。逆に考えれば妥協しない豆でもあると思います。

全体的には極地戦闘機と申しますか、好みの分かれる味のようにも感じます。とにかく安定した味が難しい、それだけに新しい味に出合える可能性も高いのですけどね。今回購入した豆は、自分の正解が見つかるまでに90%使ってしまいました。

(野口丈児さま/埼玉県)

このコーヒーに出会うまでは。
私のお気に入りは、「バリアラビカ・神山」でした。このコーヒーに出会うまでは。最初はモカ・マタリにもそれほど関心はなかったのです。神山というお気に入りはあったせいもあって。でも「ワインのような芳香」という紹介文に魅かれ、ドイコーヒーさんがあえて薦めるモカってどんなコーヒーかと興味がわきました。

当たりでした!ワインのような、といえば確かにそうだし、それ以上に、フルーティーでもあり、しっかりコクもあり、とにかく、飲んだ後の満足感が違いました。ホットでもアイスでも、風味がしっかりとあります。私のお気に入り、ツートップです。特別ロットといいながら値段も手ごろですし、またぜひ注文したいと思います。

(nonさま/大阪府)

甘い香りを堪能させていただきました。
久しぶりに、モカマタリの甘い香りを堪能させていただきました。コーヒーをドリップしている時の、なんともいえない芳香が、何時間も部屋の中に残ります。2〜3年まえから、日本に輸入されなくなって、ずっとこの香りを忘れていましたが、やっぱり、いいですね。たまりません。次は、フレンチローストでお願いして、エスプレッソで飲もうかな。

(ちびすけさま/千葉県)

社長はとても満足のようです。
昨日、モカマタリが届きました。社長が酸味の強いコーヒーが好きで、いつもモカマタリなのですが、前回お願いした物は酸味が弱く”モカマタリじゃないみたい”と言われましたので(味はとてもおいしかったです。私はこちらがすきです。)、今回特別ロットの方をお願いしてみました。頂いていたメールに焙煎を深くすると苦味が増し、浅いと酸味が生きると書いてあったので、今回は1段階浅いローストにしてみました。豆の種類が違うので比べられないかもしれませんが、酸味が強く、社長はとても満足のようです。

(挙穴Cテックさま/神奈川県)