
コーヒー農園が数多くある国、グァテマラ。その中で最も古い農園のひとつにパカヤリート農園があります。
この農園は、農園オーナーでありながら輸出会社社長でもあるディーター・ノッテボン氏が運営。
彼の祖父が1902年にドイツからグァテマラに移住後、すぐにコーヒー農園の運営を開始してから、実に100年以上コーヒー業界に携わっています。
長い歴史と実績から作り出される銘柄は、グァテマラ産らしい華やかさと落ち着きが同時に感じられます。
※一杯あたりの豆の使用量基準は約10gです。
|
|
|
|
|