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「甘み」に特徴をもつ、イエローブルボンの銘柄です。

農園の状態を見て回る、ブラジル モンテベルデ農園オーナー ジョゼー・ロベルト氏。パッケージ(オレンジ)

農園の状態を見て回る、ブラジル モンテベルデ農園オーナー ジョゼー・ロベルト氏。

「甘み」に特徴をもつ、イエローブルボン銘柄です。

「甘み」に特徴をもつ、イエローブルボン銘柄です

ブラジル カルモ・デ・ミナス地区に位置するモンテベルデ農園。今回この農園からお届けする銘柄は、「甘み」に特徴をもつ「イエローブルボン」による銘柄です。「イエローブルボン」は、コーヒーの実が完熟すると黄色く染まります。上質な味わいを楽しめますが、ことさら希少な銘柄でもあります。

生豆は、太陽の光を均等にあてるように攪拌しながら、乾燥させていきます。

ブラジル開催コーヒー品評会「カップ オブ エクセレンス」入賞

この銘柄は、完熟実かどうかの見極めが難しいため、熟練したスタッフの手摘みによって収穫されていきます。ブラジル開催のコーヒー品評会「カップ オブ エクセレンス」入賞。今回このイエローブルボンの銘柄を、限定500個でご用意しました。

テイスティング評

はちみつやキャラメルを思わせる甘みと、やさしいフルーツのような酸味が魅力的。

カップ点数 香り5 コク3 酸味3 苦味3 甘味4

限定

500

ブラジル モンテベルデ農園 パッケージ(オレンジ)

備考

  • 一杯あたりの豆の使用量の基準は約10gです。
  • こちらの銘柄につきましては、焙煎度合いを、おまかせ(フルシティロースト)としております。

商品名

ブラジル モンテベルデ農園

商品価格(税込)

2,592

内容量

200g

焙煎度合い

お店におまかせ(フルシティロースト)

豆の状態

豆のまま
細挽きペーパードリップ用
中挽きコーヒーメーカー用
粗挽きカフェプレス用

注文数量

お客さまからよくいただくご質問について

抽出するコーヒー器具にあった"粉の挽き目の目安"を教えてください。

土居珈琲では、より美味しいコーヒーをお楽しみいただくために、お使いの器具にあった“挽き目”をお選びいただけます。器具がお分かりにならない場合は、“中挽き”をお選びください。

豆のまま

豆のまま

豆から粉に挽く時が、その銘柄が持つ香りを一番強くはなつ瞬間です。よりコーヒーの香りをお楽しみいただくために、淹れる直前に豆から粉に挽くことを土居珈琲ではおすすめしています。

粗挽き(パーコレーター)

粗挽き(カフェプレス用)

ザラメ糖ほどの大きさ。カフェプレスのように、お湯とコーヒーの粉が直接触れるたてかたに向いています。 【適した抽出器具】カフェプレス / パーコレーター / ケメックス

中挽き(コーヒーメーカー用)

中挽き(コーヒーメーカー用)

ザラメ糖とグラニュー糖の中間ほどの大きさ。コーヒーメーカーをはじめとした、多くの抽出方法に対応する挽き具合です。 【適した抽出器具】コーヒーメーカー / ネルドリップ / カフェオールドリッパー

細挽き(ペーパードリップ用)

細挽き(ペーパードリップ用)

パウダーに近いグラニュー糖ほどの大きさ。これより細かい挽き具合はエスプレッソ用となります。 【適した抽出器具】ペーパードリップ / サイフォン / 水出しコーヒー

極細挽き(エスプレッソ用)

極細挽き(エスプレッソ用)

手にとっても粒の感覚をほぼ感じない、小麦粉ほどの大きさ。エスプレッソ抽出の際にご指定下さい。 【適した抽出器具】エスプレッソマシン

コーヒーの保存方法について。

光を通さない密封性の高い容器に詰め替えて、湿気の少ない冷暗所に常温で保存してください。

お客さまからいただいた「声」をご紹介します

また格別な楽しみがあります。
先達てはモンテベルデ農園の珈琲を有難うございました。早速、いただいております。珈琲を愛しておられる方の飲み方にはそれぞれと思いますが、私一人の時は音楽と熱い珈琲(シュガー・ミルク入り)にチーズを添えていただいております。音楽と言えばワインを連想されると思いますが、私は珈琲なのです。口の中に入れた時の珈琲とチーズのコラボが何とも言えないくらいとろけた美味しさは心身共にリラックスと静寂な時間(空間)がとても好きなのです。友人達とおしゃべりしながら飲むひと時と違って、また格別な楽しみがあります。甘さもほど良く飲みやすく土居珈琲のファンで、まだの方はぜひお試しください。

(KEIKOさま/大阪府) 2016/02/11

私は一人の時、音楽と熱い珈琲にチーズを添えていただいております。
モンテベルデ農園の珈琲を早速いただいております。珈琲を愛しておられる方の飲み方は、それぞれと思いますが、私は一人の時、音楽と熱い珈琲(シュガー・ミルク入り)にチーズを添えていただいております。音楽と言えばワインを連想されると思いますが、私は珈琲なのです。口の中に入れた時の珈琲とチーズのコラボが何とも言えません。心身共にリラックスと静寂な時間(空間)です。友人達とおしゃべりしながら飲むひと時と違って、また格別な楽しみがあります。甘さもほど良く、飲みやすいです。土居珈琲のファンで、まだの方はぜひお試しください。

(KEIKOさま/大阪府)

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