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手仕事によってつくられたコーヒーです。

パッケージ(黒)

アブド・アル・カダ氏。彼がこの土地に伝わる伝統農法をもって、このコーヒーをつくりだしました

イエメン特有の風土がつくりだす味わい

イエメン特有の風土がつくりだす味わい

どのコーヒーともちがう、独特の香りと味わいです

コーヒー生産にもっとも長い歴史をもつ国。それがイエメンです。この国から生まれるコーヒーの特徴は、野性味のある香りと、さわやかな渋みをもつことにあります。その香りと味わいは、ほかの国のどのコーヒーともちがう、独特のものです。

時間をかけてつくる、むかしながらの伝統農法

時間をかけてつくる、むかしながらの伝統農法

むかしながらの伝統農法によってつくられました

今回、ご紹介するコーヒーは、この国でコーヒー農家を営むオーナー アブド・アル・カダ氏によってつくられたものです。彼は、むかしながらの伝統農法を採用し、手仕事でコーヒーをつくりつづけています。彼がつくりだしたコーヒーは本年度開催されたイエメン国内の品評会において、鑑定士から高いカッピング評価を受けました。

アブド氏がつくりだした渾身の銘柄

アブド氏がつくりだした渾身の銘柄

競り落とした特別品です

彼がつくりだしたこのコーヒーを、他社より高値をつけて競り落とすことで、ようやく手に入れることができました。品評会出品にむけてつくられたコーヒーゆえ、生産量はごくわずかです。この味わいを体験したいお客さま、ご注文はおはやめに。

テイスティング評

フルーティな甘みと酸味が特徴。上質な苦みとほどよいコクが味わいをひきしめている。

カップ点数 香り5 コク4 酸味4 苦味4 甘味3

内容量100gをご用意いたしました。

イエメン アブドアル・カダの味わいを、少しでも多くのお客さまにお楽しみいただきたい。そう考え、こちらの銘柄におきまして、内容量100gのものをご用意いたしました。この機会にぜひ、ご賞味ください。

限定

100

パッケージ写真 パッケージ(黒)
コーヒー豆・粉イメージ写真 焙煎度合い表

備考欄

  • 一杯あたりの豆の基準使用量は約10gです。

備考欄

  • 一杯あたりの豆の基準使用量は約10gです。
  • 内容量は100gです。

商品名

イエメン アブドアル・カダ

イエメン アブドアル・カダ(100g)

ご希望の内容量をお選びください

200g
5,940 (税込6,416)
100g
3,118 (税込3,368)

焙煎度合いは「おまかせ」になります

ミディアムロースト中炒り
ハイロースト中炒り
お店におまかせシティロースト
フルシティロースト
フレンチロースト極深炒り
イタリアンロースト極深炒り

ご希望の「豆の状態」をお選びください

豆豆のまま
細挽きペーパードリップペーパードリップ用
中挽きコーヒーメーカーコーヒーメーカー用
粗挽きカフェプレスカフェプレス用
極細挽きエスプレッソエスプレッソ用

注文数量

お客さまからよくいただくご質問について

抽出するコーヒー器具にあった"粉の挽き目の目安"を教えてください。

土居珈琲では、より美味しいコーヒーをお楽しみいただくために、お使いの器具にあった“挽き目”をお選びいただけます。器具がお分かりにならない場合は、“中挽き”をお選びください。

豆のまま

豆のまま

豆から粉に挽く時が、その銘柄が持つ香りを一番強くはなつ瞬間です。よりコーヒーの香りをお楽しみいただくために、淹れる直前に豆から粉に挽くことを土居珈琲ではおすすめしています。

粗挽き(パーコレーター)

粗挽き(カフェプレス用)

ザラメ糖ほどの大きさ。カフェプレスのように、お湯とコーヒーの粉が直接触れるたてかたに向いています。 【適した抽出器具】カフェプレス / パーコレーター / ケメックス

中挽き(コーヒーメーカー用)

中挽き(コーヒーメーカー用)

ザラメ糖とグラニュー糖の中間ほどの大きさ。コーヒーメーカーをはじめとした、多くの抽出方法に対応する挽き具合です。 【適した抽出器具】コーヒーメーカー / ネルドリップ / カフェオールドリッパー

細挽き(ペーパードリップ用)

細挽き(ペーパードリップ用)

パウダーに近いグラニュー糖ほどの大きさ。これより細かい挽き具合はエスプレッソ用となります。 【適した抽出器具】ペーパードリップ / サイフォン / 水出しコーヒー

極細挽き(エスプレッソ用)

極細挽き(エスプレッソ用)

手にとっても粒の感覚をほぼ感じない、小麦粉ほどの大きさ。エスプレッソ抽出の際にご指定下さい。 【適した抽出器具】エスプレッソマシン

コーヒーの保存方法について。

光を通さない密封性の高い容器に詰め替えて、湿気の少ない冷暗所に常温で保存してください。

お客さまからいただいた「声」をご紹介します

このコーヒーやばい。
このコーヒーやばい。酸味の種類がちがう。今までの酸味はただ酸っぱい。この酸味は酸っぱくない酸味。コーヒーは、どんなに旨くても口の中に嫌な後味は必ず残る。これには、そうした後味がない。

(浅岡さま/岐阜県)

____________ 最近チェックした銘柄 ____________