2026年1月『手と手 Connection Plan』
新年のはじまり、『手と手』にご参加いただくお客さまへ、お届けするコーヒーは、なにをテーマとすべきか。
わたしどもが行き着いた答えは、やはり“新豆”でした。
昔は、生豆の鮮度という概念自体ほとんどありませんでした。しかし、銘柄の持ち味をいかすことを考えれば、焙煎と同じく、生豆の鮮度も欠かすことはできない要素であると、わたしどもは考えています。
ご用意したのは、大切に育てられた銘柄のなかでも選りすぐりの特別ロットの品々です。
どんどんコーヒーの入手が困難になっているなか、わたしどもがこれほどの銘柄をご用意できるのは、『手と手』にご参加いただいているお客さまのお力添えがあるからです。
2026年の幕開けを彩る5銘柄、ぜひご堪能ください。
土居珈琲 焙煎士
2026年「新豆」の味わいを堪能する銘柄セット